DEEPOT / 比較資料(見本)

今のやり方と、DEEPOTを並べると

見本:架空の会社の例

これは見本です。実際の比較は、お送りいただいた帳票1点をもとに作ります。分かる範囲と、確かめないと分からない範囲を分けて書きます。

会社(架空)株式会社みどりレンタル/社員12名・拠点1つ
お預かりした帳票見積書(Excel、1案件1ファイル)
聞いた困りごと大型案件で見積が直前に変わると、在庫を数え直す
今のやり方DEEPOTでは(実際の画面)今までどおり残ること
1見積を作る
前の見積をコピーして、品名・単価を打ち直す
前の見積をコピーして、品名・単価を打ち直す
DEEPOTの画面:見積を作る
商品を検索して選ぶ。品番・品名・単価が入る
最初の商品の一覧づくり(導入のときにこちらで登録)
2在庫の空き
在庫表を見るか、倉庫に電話して確かめる
在庫表を見るか、倉庫に電話して確かめる
DEEPOTの画面:在庫の空き
見積の横に、その日の空きが出る(足りないと赤)
棚卸しで実際に数えること
3手配書
見積を見ながら、伝票に手で書き写す
見積を見ながら、伝票に手で書き写す
DEEPOTの画面:手配書
案件からそのまま作る(PDF)。配送・事務・倉庫へ送る
当日の変更の書き込み(紙とペンのままでよい)
4配送の割り振り
ホワイトボードに配送予定を並べる
ホワイトボードに配送予定を並べる
DEEPOTの画面:配送の割り振り
受注した案件が配送予定に載る。担当・車両を割り振る
回る順番・道順を決めること
5請求・入金
見積を見ながら、会計ソフトに打ち直す
見積を見ながら、会計ソフトに打ち直す
DEEPOTの画面:請求・入金
請求した案件が並び、入金予定日を過ぎると赤で出る
会計ソフトへの記帳(今の会計ソフトのまま)
6儲けの確認
月末に、書類と電卓でまとめて集計する
月末に、書類と電卓でまとめて集計する
DEEPOTの画面:儲けの確認
売上・原価・粗利が、いつでも集計されている
原価(外注費など)を入れること
今のExcelのままの方が向いていること年に数回の特殊な見積で、毎回レイアウトが違うもの。案件が月に数件で、担当が1人の間は、今のやり方でも十分回ります。
無料で作る範囲
  • 1社1回・帳票1点まで
  • A4・1枚の比較資料をお返しします
  • 見たうえで、お断りいただいて構いません
お預かりした資料の扱い
  • 比較資料を作るためだけに使います
  • 読み取りに、外部のAIサービスの補助を使います
  • DEEPOTには登録しません。他社への営業や事例紹介にも使いません
  • お返ししてから14日以内に、メールの添付も含めて削除します
  • 取引先名・金額・氏名などは、消してからお送りください